斉学舎で図形的センスを身につけよう! その1~図形的センスの定着は 葛西・西葛西の学習塾 斉学舎にお任せ!~


小学生・中学生で図形問題を苦手とする子は想像以上に多いです。

例えば、小学校高学年で多いのが次のような問題(左図)。

左の図の赤い部分の長さを求められない小学生は、予想以上に多いです。

どうやら、少し入り組んでしまうととたんに混乱してしまうようです(答えは2cm)。

あるいは小学校低学年では、「積み木を縦と横にそれぞれ5こずつ並べてね」と言うと、

右の図のように並べる子がいます。

まず赤い部分で5個並べた後、その下に青い部分を並べ始めようとするのです。

これらは、日常生活において図形に関わる機会が少ないことが大きな原因かと思われます。

 

斉学舎では、低学年のうちから様々な教具を使用し、図形に関する

センスを養っています

既に図形が苦手なお子様をお持ちの保護者の方、またはお子様に図形的センスを磨いて欲しい

保護者の方にぜひご覧頂きたいと思います!

 

 

 

 

 

様々な図形に関する教具が使用されていますが、その中でも特に使用頻度が高いのが

「○△□図形パズル」(写真左の赤・青の箱のもの)及び「知恵の積み木

1・2・3/2・3・4」(写真上・右上)です。

次回はそれぞれの使い方のご紹介を致します!

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どの科目でも質問に来い!  荒瀬浩之:斉学舎グループ館 教室長

明治大学出身。
『軽快なトークで、どんな複雑なことも楽しく説明してしまう』
『いつの間にか生徒の懐に入ってしまっている』という特技を持つ。
現在はグループ館の校舎長として、また国語科担当として、真正面から生徒と向き合う毎日。

どんな科目でも、理屈を理解することで楽しくなります。
「なぜそうなるのか?」を常に大切にできるような授業を目指します!

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