宿題の量~都立高校受験対策は 西葛西の塾 斉学舎へお任せ!~

以下はある日の新中学3年生のグループ授業に出した宿題です。

 

(国語)

・次回行う漢字テストの勉強(漢字テストは毎回行っています)

・短文作成(指定した言葉を使って30字程度の短文を作成します)

・「『新しい博物学』の時代」音読(2回)

・「『新しい博物学』の時代」言葉の意味調べ(20個程度)

・塾ワークP4~7(丸つけ、直しまで自分で行う)

(数学)

・足して○○、掛けて×× プリント 2枚2セット(因数分解の練習用プリント)

・塾ワークP10~18(丸つけ、直しまで自分で行う)

(英語)

・不規則動詞プリント AAA型、ABC型を完璧に覚える(次週テスト、不合格者は

強制呼び出し)

 

週によって多少の変動はありますが、基本的に毎回これと同じくらいの量の

宿題が出ています。これとは別に、試験1か月前までに、試験範囲になりそうな

部分の学校ワーク(30~40ページ程度?)を解いてくる

といった宿題も出します。

 

「多すぎる!」と思われるかもしれません。しかし、高校受験を乗り切るためには

これくらい量は当然クリアしていかなければなりません

小学校時代にしっかりと勉強して基礎が身についている生徒さんであればそれほど

苦労はしないのですが、そうでない生徒さんは非常に苦労するでしょう。

 

そのために、斉学舎では

「居残り補習」「呼び出し特訓」

を行っております。

 

どんどん居残りしよう!どんどん自習に来よう!

そしてどんどん質問しよう!syukudai_boy

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どの科目でも質問に来い!  荒瀬浩之:斉学舎グループ館 教室長

明治大学出身。
『軽快なトークで、どんな複雑なことも楽しく説明してしまう』
『いつの間にか生徒の懐に入ってしまっている』という特技を持つ。
現在はグループ館の校舎長として、また国語科担当として、真正面から生徒と向き合う毎日。

どんな科目でも、理屈を理解することで楽しくなります。
「なぜそうなるのか?」を常に大切にできるような授業を目指します!

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