斉学舎で図形的センスを身につけよう! その2~図形的センスの定着は 葛西・西葛西の学習塾 斉学舎にお任せ!~


前回はこちら

前回は「図形的センス」についてお話いたしましたが、今回は斉学舎で主に使用している図形に関する

知育教材である○△□図形パズル」及び「知恵の積み木1・2・3/

2・3・4」ご紹介します!

 

(○△□図形パズル)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

扇形や台形、三角形(様々な大きさがある)を組み合わせて、家や生物、乗り物などの形を作っていく

パズルです。写真は入門編(幼児向け)です。一つのパズルを10分程度で取り組みます。

同じ形をしているが大きさが違うピースがあり、小さい子だとそのあたりの判断に意外と戸惑うことも

あるようです。

難易度の高いものになってくると、大人でも苦戦することがあるのですが、慣れた生徒であれば

すんなり解いてしまうこともあります。

 

(知恵の積み木 1・2・3/2・3・4)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一辺が2cm程度の小さな立方体を単独、またはいくつか接着したブロックが箱の中に入っており、

それらを組み合わせて様々な形を作り出すというものです。

「1・2・3」は最大で小立方体が3個まで繋がったもの(上の写真は「1・2・3」)、

「2・3・4」は小立方体2~4個繋がったブロックが入っています。

 

 

 

 

 

 

 

←「知恵の積み木 1・2・3」で作ったきりん

 

「2・3・4」の方はかなり難易度が高く、一度箱から出したブロックをもう一度入れなおすことにも

苦労することがあります(入れ方は何百通りもあるそうです)。

低学年の子ども達は「1・2・3」を使うことが多いですが、たまに「2・3・4」を使い講師陣と

スピード勝負をする猛者もいます。

 

斉学舎では、これらも含めた様々な教具を用い、図形的センスを鍛えています。

お子様の図形的センスを磨きたいとお思いの方にお勧めいたします!

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どの科目でも質問に来い!  荒瀬浩之:斉学舎グループ館 教室長

明治大学出身。
『軽快なトークで、どんな複雑なことも楽しく説明してしまう』
『いつの間にか生徒の懐に入ってしまっている』という特技を持つ。
現在はグループ館の校舎長として、また国語科担当として、真正面から生徒と向き合う毎日。

どんな科目でも、理屈を理解することで楽しくなります。
「なぜそうなるのか?」を常に大切にできるような授業を目指します!

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