斉学舎に入って成功した生徒の共通点とは!?

皆さん、こんにちは。斉学舎代表の斉藤です。

今回は、斉学舎に入ってうまくいった生徒たちの特徴を書いてみようと思います。

といっても、この記事を書くために共通点を探してみたら、結局何も面白くない結果でした。

・早く入塾した
・勉強量が多い

ほぼこれに尽きます。

今でも斉学舎で先生をやってくれたり、LINEで連絡が取れる卒業生に「現役の時どのくらいやったっけ?」と聞いてみました。

昨年度、青山学院大学に合格したSY君
(小5入塾→清新第一中学校→城東高校→青山学院大学)
「高校受験のときも、大学受験のときも、そんなにやってないですよ。人より勉強時間短いです。解くの速い&あんまり考えないタイプなんで。平日だと4時間、休みだと8時間くらいでしたかね。」

一昨年、立命館大学に合格したSR君
(中1入塾→東葛西中学校→国学院久我山高校→立命館大学)
「僕、サッカーのクラブチームいましたからね。でもクラブ推薦で高校行くとバカになると思ってたんで、一般受験のために勉強はしました。浦安で21:30に終わるから、21:50に塾に来て、23時まで毎日いました。あとは、土日で試合のない日は、10時間くらい勉強するのは普通でしたね。」

あとは、SR君の同級生SYさん
小5入塾で、東工大付属高・北里大(薬)と進んだ生徒です。彼女も、やはり毎日4〜5時間。

他にも、高校受験後、今も通っている高校2年生のTT君
「通知表に2が5つ」から内申を11・偏差値を17上げて上野高校に合格。
高校受験で平日5時間は普通でしょ。むしろ、元が馬鹿なんだから、どんだけやっても足りるとか思わないですよ。自分でも高校受験、よく頑張ったと思いますよ。」

 

他にも同様の生徒・卒業生は多数います。やはり、共通しているのは、先程書いた二点。
「早い入塾時期」「長い勉強時間」です。

「努力は裏切らない」の典型例たちですね。

今の学力が低くても、しっかりやれば成果は出ます。

「無理に決まってる」などと思い込まずに、高い目標を持って頑張りましょう。

上に書いたような先輩たちと一緒に頑張りたい人は、こちらから連絡ください。